マイナビニュースに弊社製品に関する記事が紹介されました

先日、 マイナビニュース に、
「FLOW-3Dの使い勝手を高めるモジュール連携による3Dプリンティング適用事例」
と題して、弊社開発製品に関する記事が紹介されました。

 

 

 

 

 

【 マイナビニュース /テクノロジー/ものづくり】
FLOW-3Dの使い勝手を高めるモジュール連携による3Dプリンティング適用事例

記事の中では、

の各機能についてのご紹介をしております。また、FLOW Weld、FLOW DEM、
F.SAIの各モジュールを連携させて3Dプリンティングの解析を行った結果も紹介
されています。
是非、ご覧下さい。

また、同じくマイナビニュースに、
「鋳造シミュレーションソフト FLOW-3D Cast – ダイカスト鋳造欠陥予測の最新技術」
と題して、FLOW-3D Castに関する記事が紹介されました。

 

 

 

 

【 マイナビニュース /テクノロジー/ものづくり】
鋳造シミュレーションソフトFLOW-3D Cast- ダイカスト鋳造欠陥予測の最新技術

記事の中では、

に追加された新開発技術として、空気巻き込み予測と金型溶損予測の新オプションおよび金型スプレー冷却モデルについて紹介されています。
こちらも併せてご覧下さい。

『オートモーティブワールド2016内 第8回[国際] カーエレクトロニクス技術展 』 出展のご案内

2016年1月13日(水)~15日(金) 東京ビックサイトにて開催の
『オートモーティブワールド2016内 第8回[国際] カーエレクトロニクス技術展 』に
出展いたします。

弊社出展ブース番号は W2-34 です。

ブースにおります技術スタッフが皆様のご質問にお答えいたしますので、お誘いあわせの上、是非お立ち寄り下さい。

皆様のご来場をお待ちしております。

日時 2016年 1月13日(水)~1月15日(金) 10:00~18:00 ※15日(金)のみ17:00終了
その他 来場には展示会招待券(無料)が必要です。
お持ちでないお客様は、弊社ホームページ内、お問合わせページより
お申し込みいただくか、第8回[国際] カーエレクトロニクス技術展
公式サイトからお申し込みください(無料)無料)。
会場 東京ビッグサイト(アクセスマップ)
関連サイト 第8回[国際] カーエレクトロニクス技術展 公式サイトhttp://www.car-ele.jp/

automotive2015

 

 

 

 

 

 

 

※写真は昨年の開催時の様子です。

マイナビニュースに弊社開発製品に関する記事が紹介されました

先日、マイナビニュースに、
「3次元熱流体解析ソフト「FLOW-3D」を活用するための6つの新機能に迫る」
と題して、弊社開発製品に関する記事が紹介されました。

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【マイナビニュース/テクノロジー/ものづくり】
3次元熱流体解析ソフト「FLOW-3D」を活用するための6つの新機能に迫る

記事の中では、

  • レーザ溶接
  • DEM(個別要素法)
  • F.SAI
  • 気泡追跡
  • Cad2Stl
  • FLOW-VU

の6つの機能について、ご紹介しております。
是非、ご覧下さい。

【ご来場御礼】2014 日本ダイカスト展示会

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2014年11月13日から15日までパシフィコ横浜にて開催されました「2014日本ダイカスト展示会」に出展いたしました。おかげさまで沢山のお客様にお立ち寄り頂き、大盛況のうちに終了いたしました。
弊社ブースへご来場頂きました皆様へ、厚く御礼申し上げます。

会期中、展示デモ等でご説明などが行き届かない点もあったかと存じます。展示内容につきまして何かご不明な点がございましたら、お問い合わせページよりご連絡いただければ幸いに存じます。

また、ブースにてご紹介しておりました汎用流体解析ソフトウェアFLOW-3Dならびに鋳造解析ソフトウェアFLOW-3D Castにつきまして、それぞれ毎月定期的に無料紹介セミナーにて特徴・機能・解析事例等をご紹介しております。
流体/鋳造解析にご興味をお持ちの方、ぜひご参加ください。

無料紹介セミナーはこちらよりお申込みください。

さらに、鋳造に関するCFD(数値流体力学)理論にご興味をお持ちの方を対象にした講義形式のCFD理論セミナーも開催しております。
弊社技術スタッフにより分かりやすく理論の解説をいたしますので、ご興味をお持ちの皆様、ぜひご参加ください。

詳細は、こちらをご覧ください。

出展製品

FLOW-3D
FLOW-3D MP
FLOW-3D Cast
F.SAI

YouTubeに F.SAI (FLOW-3D Structure Analysis Interface) – 構造インターフェース – を追加しました

弊社 開発製品であるF.SAIは、FLOW-3Dの解析結果を構造解析に転送するインター­フェースです。FLOW-3D/ FLOW-3D MPの解析結果データ(流体圧力・流体温度・壁温度)を 構造解析の有限要素(FEM)メッシュに時間を指定して出力することができます。

詳細は、http://www.flow3d.co.jp/products/FSAI/index.htmをご覧ください。

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【ご来場御礼】第25回 設計・製造ソリューション展(DMS)

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2014年6月25日から27日まで東京ビックサイトにて開催されました「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS)」に出展いたしました。おかげさまで沢山のお客様にお立ち寄り頂き、大盛況のうちに終了いたしました。
弊社ブースへご来場頂きました皆様へ、厚く御礼申し上げます。

会期中、展示デモ等でご説明などが行き届かない点もあったかと存じます。展示内容につきまして何かご不明な点がございましたら、お問い合わせページよりご連絡いただければ幸いに存じます。

また、ブースにてご紹介しておりました汎用流体解析ソフトウェア<em>FLOW-3D</em>ならびに鋳造解析ソフトウェア<em>FLOW-3D</em> Castにつきまして、それぞれ毎月定期的に無料紹介セミナーにて特徴・機能・解析事例等をご紹介しております。
流体/鋳造解析にご興味をお持ちの方、ぜひご参加ください。

無料紹介セミナーはこちらよりお申込みください。

さらに、鋳造に関するCFD(数値流体力学)理論にご興味をお持ちの方を対象にした講義形式のCFD理論セミナーも開催しております。
弊社技術スタッフにより分かりやすく理論の解説をいたしますので、ご興味をお持ちの皆様、ぜひご参加ください。

詳細は、こちらをご覧ください。

出展製品

F.SAI Ver.3.0リリースいたしました

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Ver.3.0をリリースいたしました

▼Ver.3.0では、以下の項目を追加いたしました。
【新機能】
・時間レンジを選択し出力可能
・複数のリスタートファイルに対応

【対応構造解析形式】
・Marc Mentat 2012
・HyperWorks OptiStruct
・HyperWorks Radioss

【動作環境】
・Linux 64bit RedHat Enterprise 4.0
及び5.0, SUSE 9.0及び 10.0

詳細は下記弊社HPよりご覧下さい。
http://www.flow3d.co.jp/products/FSAI/

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ご来場ありがとうございました。

『オートモーティブワールド2014内 第4回クルマの軽量化 技術展』会期中に大変お忙しい中、当社ブースへご来場いただ頂きました皆様、誠にありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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『オートモーティブワールド2014内 第4回クルマの軽量化 技術展』 出展のご案内

2014年1月15日(水)~17日(金) 東京ビックサイトにて開催の『オートモーティブワールド2014内 第4回クルマの軽量化 技術展』に出展いたします。

弊社出展ブース番号は西9-40です。

皆様のご来場をお待ちしております。

ブースにおります技術スタッフが皆様のご質問にお答えいたしますので、お誘いあわせの上、是非お立ち寄り下さい。

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日時 2014年 1月15日(水)~1月17日(金) 10:00~18:00(最終日は17:00終了)
会場 東京ビッグサイト(アクセスマップ)
西2ホール ブース番号 : 西9-40
出展内容 ・鋳造湯流れ凝固解析 ・ギヤ撹拌解析 ・はんだ接合解析
・レーザー溶接解析 ・スロッシング解析 他
出展情報詳細 >
その他 来場には展示会招待券(無料)が必要です。
お持ちでないお客様は、弊社ホームページ内、
お問合わせページよりお申し込みいただくか、
第4回クルマの軽量化 技術展 公式サイトからお申し込みください(無料)。
関連サイト 第4回クルマの軽量化 技術展 公式サイトhttp://www.altexpo.jp/

F.SAI 解析事例(水理解析:洪水吐ゲートの水圧による変形量の検討)

概要
ダムには洪水時に貯水量を調整するための洪水吐(こうずいばき)という放流設備が
あります。
本解析では水圧による洪水吐の変形を解析するために、F.SAIを用いてFLOW-3D
流体解析結果をFEMメッシュにマッピングし、構造解析の初期条件を作成しています。
F.SAIの機能検証が目的のため、洪水吐の開度や構造は仮想的な設定としています。

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構造解析の荷重条件生成
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あらかじめ用意した構造解析用の有限要素(FEM)メッシュに対してFLOW-3D
計算した水圧をF.SAIを用いてマッピングし、構造解析の荷重条件を生成しています。

構造解析結果(FEMAP with NX Nastran)
F.SAIでマッピングされた水圧(圧力荷重)をもとに、構造解析ソフトウェアでゲートの
変形量を解析しました。アニメーションは変形量のコンタです。ゲート位置の違いに
よる変形量の差が確認でき、F.SAIによって水圧が正しく変換・転送されていること
が分かります。

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詳細は下記弊社HPよりご覧下さい。

http://www.flow3d.co.jp/products/FSAI/fsai_water.htm